 |
大正 8年 |
先々代徳永貞吉日本橋薬研堀に靴下専門卸商を創業 |
 |
大正 9年 |
小石川植物園前に製造工場を設置する |
 |
大正13年 |
現本社所在地に工場を移転する |
 |
昭和 4年 |
卸部門を独立させ製造販売専門となる |
 |
昭和16年3月 |
東洋靴下有限会社を設立、先代徳水彰男、社長に就任する |
 |
昭和19年3月 |
戦災にて工場焼失同22年再建する |
 |
昭和37年3月 |
東洋靴下 株式会社を設立、事業を引き継ぐ |
 |
昭和39年9月 |
工場集団化による東京靴下団地協同組合を設立し初代理事長に就任 |
 |
昭和40年3月 |
資本金1400万円に増資する |
 |
昭和42年3月 |
資本金2000万円に増資する |
 |
昭和42年5月 |
同業14社と共に千葉市越智町に進出、東京亀沢町に販売部門として
株式会社 マーシャルを設立,販売部門の強化を計る |
 |
昭和60年2月 |
先代社長徳永彰男病没の為,徳永眞二が社長に就任する |
 |
昭和63年7月 |
時代の趨勢に即し、タイ・バンコクに製造部門の現地法人
TOYO TEXTILE THAI CO,LTDを設立
徳永眞二が社長に就任する |
 |
昭和63年10月 |
TOYO TEXTILE THAI CO,LTDの運転を開始し
国内工場共々生産及び販売に強化を計り現在に至る
|